小田原といえば

お久しぶりです。

 

春ですね~

桜が本当にきれいです。

私は大の桜好きなので、

この季節になるとテンション上がります。

 

昨日は家族で小田原城に行ってきました。

神奈川に住んでかれこれ14年ですが、

初の小田原城でした。

 

意外とと言ったら失礼ですが、

意外と良かったです(笑)

 

小田原城も桜も綺麗で、

周辺の雰囲気もかなりよかったです。

刺身定食も最高に美味しかった!

 

小田原はJR東海道線もあるし、

小田急もあるし都内へのアクセスもいいので、

(更に新幹線もある)

全然住めそうな感じでした。

 

住めそうって

上から目線の発言ですが(笑)

本当にいい所でした。

 

小田原と言えば、

小田原城もそうですが、

Amazonの倉庫もありますよね?

 

行く途中にどデカい倉庫が

バッチリ見えましたよー

 

そのAmazonですが、

つい先日いろいろ問題あって

大変でしたよ。。

 

Amazonで新品商品の販売をしていると、

正規ルートの請求書や納品書を求められるように

なりましたよね?

 

これは全ての商品ではなく、

何らかのトラブルなどが発生した場合などに

Amazonから要求されます。

 

なんとですよ??

 

先日、中古品に対して

この要求が来たんですよ…

 

いやいやいや…

中古商品でメーカーからの正規ルートとか

ほとんどありませんから!

 

メーカーが自社商品の買取とか普通は

しないですよね?

返品とかじゃなくて、買取ですよ。

 

Amazonも無茶苦茶な要求をしてくるもんです。

もう絶対にそんなの出せないと思って

あっちも連絡してきてますよ。

 

当然そんな書類を提出できないですし、

もちろんねつ造して提出する訳にも行きません。

 

対応はスタッフに任せていたんですが、

いろいろとやり取りをして

なんとかアカウント死守しました(笑)

 

数回同じテンプレート返信が来ましたが、

そこは気合いで乗り切りました。(スタッフが)

気合いでなんとかなるもんですね。

 

 

それにしても

本当にAmazonさんは怖いですね。

 

国内転売の商品であれば、

新品の請求書を求められても困るのですが

それが中古も来るとは。

 

今回無事に対応完了したので、

向こう3年は同様の対応はしたくないですね。

むしろ今後増えていきそうですが(笑)

 

逆にこういう取り締まりの強化をしてくれると

いい加減な出品者がどんどん消えていくので

それも助かるは助かります。

 

でも周りどうこうよりも

自社のレベルアップが必要なので

Amazonを攻略できるように頑張ります。

 

Amazon攻略、難しい…

 

知識はだいぶついたけど、

攻略とまでは言えない状態です。

 

もっと頑張りまーす!

 

それでは、また!

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Profile


名前:宮迫 宏
起業に失敗したのをきっかけに、2011年よりインターネットビジネスを開始。現在は3社の会社を経営。

2013年1月 株式会社設立
2015年2月 月収1000万円達成
2015年12月 物販で月商3000万円達成

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